演奏会告知-その2 ― 2008年09月26日
「アートは世界を救う2008」
日大芸術学部の学生と
AICと言うインドのストリートチルドレンを
支援する団体がコラボ!
アートで世界を救っちゃいます。
日:10月5日(日)
場所:西武池袋線「江古田駅」徒歩3分
カフェ レストラン「Peace」
内容
・演奏会[3公演]
・12時〜
・15時〜
・19時〜
1公演30〜40分程度で、
金管のアンサンブルや木管のアンサンブルをやります!
他にも
・写真学科やデザイン学科のギャラリー
・インド現地のものや、学生の作品の物販
募金箱も設置します。皆で地球を救いましょう!!!
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というわけだそうです。
チューバ子ちゃん@高校後輩 が出ます。
演奏会告知-その1 ― 2008年09月26日
10月1日(水) ユニオン・ニューフィル千葉主催
ミルフィーユ・コンサートVol.2
14時〜/19時〜[2回公演]入場料1,000円
千葉市美浜文化ホール
http://www.mihamahall.jp/access.html
曲目
・モーツァルト ピアノと管楽器のための五重奏曲
・ドヴォルザーク 弦楽四重奏曲「アメリカ」より 他
お問い合わせ 080-5033-3593
※事前申し込み制につき↑お電話を。
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平日ですが、お仕事ある方も19時〜なら!!
我らが音楽監督ももちろん出演しますんで
どちら様も万障お繰り合わせの上、ご来場を!!
細かった もとい 若かったあの人。 ― 2007年09月25日
いつ死んでもいいように。
いや、死ぬ気はありませんが
ほんと、今、家の中で何かあっても
検死/現場検証の前に
家の中を片付けねばっ!!という状態
(が数年続いていますがなにか)
さて。
バザーに出すものを発掘するついでと
とある探し物をするついでに
一部屋なんとかしたのが先週。
そのいきおいで他の部屋もなんとかするつもりが
すっかりヤルキが失せた今週。
それでも、目的のものは見つけられました。
「××××少年少女オーケストラ」
第×回定期演奏会 ※1
出演者全員の個人写真入りプログラム!※2
※1 およそ四半世紀前!
※2 集合写真ではなく、卒業アルバム状態で
個人の写真が載っている!!!
見たかったのはもちろんこの方の顔写真。
「チューバ:例のにーさん (高1)」
makiねーさんの記憶にあるのは
この時代の彼なのではないかと。
(確かに別人状態です)
あれ、眼鏡かけてないよ(そうだっけ?)
このオケは、音楽監督の職場都合上、
某中学の吹奏楽部系列が多数入団していて
その流れで、
某高校の吹奏楽部の人も多数在籍していたので
今見ても「えっ!これはあの人!」
という人が何人も載っています。
…という事は当然この方もいます。
「オーボエ:うちの音楽監督 (高3)」
あ〜。かわかっこいい…。(遠い目)
他にも
トロンボーンのあの方(中2)、
パーカスにはあの方(中2)…
……ゆすりネタの宝庫? (←どーいう発想?)
大丈夫、誰にもお見せしませんから!
(自分も載ってるもんだから…笑)
演奏会の感想は「はくしゅをいっぱいして、てがかゆくなりました。」(アンケートより抜粋) ― 2007年08月14日
「ウイリアムテルはうまがはしってるみたいでした。」
それをブルズアイ(画像の馬のぬいぐるみ)と一緒に聴いておりました。もーちょっと静かに聴きなさいよ。ほらっ!ウイリアム・テルでブルズアイを走らせないのっ!
演奏会は大盛況。一方お久美は、ホールに貼ってもらうポスターを持って出るのを忘れ、取りに帰った分、開演に10分遅刻。事前にチケットを入手していて本当によかった…。先に入った人に席をとっておいてもらって本当によかった…。
という具合で本当に運良く入れましたが、その数分後に来た友人AとBはチケットを持っていなかったため入れなかったと聞きました。
っていう位の超満員でした。
よかった!やっぱり千葉県民はこのオケを助けたいんだ…!
ああ、この満席の観客たちがこの感動を忘れずに次また来てくれますように!!!
…と私なんかに言われたくないでしょうが。
アンディー兄ちゃんに会って大はしゃぎだった娘。(一昨日会ったばっかりじゃん…)彼がいる間ついて歩いて、すっかり従姉弟たちをないがしろにしておりましたが、その後結局、Suicaだけ持って従姉弟宅へお泊まりに行ってしまいました。(パンツも着替えもなっしんぐ)あんた、明日はパパと映画「西遊記」を観に行くんじゃ…。
駅で子供らと別れた後は駅ビルでお久美両親と3人、夕食を。議題は
「このオケはどう宣伝したらよいのか!?」
なんでわたしら3人でプロオケの存続をかけた会議(ただし家族会議)してるんでしょうか?
そんなワケで行って来た。 ― 2007年07月31日
会社もオケも(吹奏楽団も)。
そんなわけで(どこからの続きの文章?)
そういえば今日だったので会社帰りに行ってみた。
うちのチラシはさみの話がついたので、挨拶もしたいし。
閑散としてたらどうしよう、いったい何するんだろー?と、どきどきだったが、ちょうど始まる寸前に着き、中に入ってみたらけっこう席が埋まっていた!へえ……。
席に座ったらパネラーの先生方が、
…じゃなくて、弦のヒトが出て来て、弦楽四重奏が始まった。モーツァルトのディベルティメント1楽章。
プロってすごい。すごくかるーく流してるように聴こえる。これ、あたくしがやったら眉間にシワよっちゃうよ。
そんなんで始まった
「シンポジウム/いまニューフィル千葉ができること」
パネラーの先生方からも、客席側からも、色々な意見が出た。質問も出た。反論も出た。面白かった。
発言しようかな〜どうしようかな〜と頭の中で文章を練っているうちに、終了してしまった。それくらい意見が色々と出て、有意義な時間でございました。
さあ、8/14の演奏、聴きに行くよ〜!!
ヒトサマの演奏を聴きに行こう-その2 ― 2007年05月20日
本日のコティダの一言
「アナスタシアさんは、リカちゃん人形みたいにかわいい」
聴きに行ったのはアナスタシア・リカちゃんではありません。これは、入っていたチラシです。
さあ「ニューフィルハーモニーオーケストラ千葉」の演奏会へ、GoGo!
基本的にはおとなしくしていたコティダだったが、途中お絵描きを始めたら、鉛筆のしゃかしゃか音がけっこうウルサイ。「静かにしてっ」と手元を見たら、グランドピアノを写生中。ピアノを黒く塗る為にしゃかしゃかしゃか…こりゃ当分終わらんわ…。
ウルサイので鉛筆没収、ボールペンと取り替えっこ。
今度はサックスを描き始めた(※舞台にはいない)ので、どーせなら見えるもの描きなよ、と、コンバス指定。「できたー!見てー。ねえ、見てーっ!」小声だけど、ウルサいよっ。
ま、隣の人(知らない人)寝てたので、いいけどね。
「アンケート書きたーい!『ちゃあーんちゃちゃっちゃーんちゃちゃ、ちゃーんちゃちゃーちゃちゃちゃーらら〜ってのがうまかったです』っていうの、どう書けばいいのぉ〜?」というので、「じゃ、ベートーベンの7番って書きなよ」と教えたら、本当に書いていた。
「ベートーベンの7ばんがじょうずでした」
プロに向かって、上手でした、は、ないだろ…。
威風堂々 ― 2007年01月01日
2年位前の、佐渡裕の「ラベルのボレロ」もかっこ良かったなー!
あけましておめでとうございまっす。
来週本番 ― 2006年12月11日
なんだか色々楽しみ。
ミッシェル、待ってろよー。
その翌日、聴きに行こうかどうしようかと
迷っている演奏会がある。
いつもよりちょっと遠い所でやる定期演奏会なので
どうしよっかなー、と。
でも今年は久しぶりに仲良しさんが出るし
うちに聴きに来てくれたあの人や
久しく会っていないあの人に近況報告したいし
うちの宣伝も兼ねて、やっぱり行っとくかぁ?
などと呑気なことを考えていた。
と思った矢先に。
明日告別式。
N響アワー ― 2006年09月03日
フルートの【相方】から「今夜のN響アワーはアルメニアンだよ!」というメール。ちなみにこのメールの直前、私と彼女は、今朝の「プリキュア」下半期における商品戦略について意見を交換していたのだが。
さて、出がけにこれを思い出し、録画予約をする暇がなかったので、新聞に○をぐりぐりつけておく。私が思い出さなくても新聞が思い出してくれるであろう。
そんで、新聞が思い出してくれたので(?)、無事に見ることができた。実は先週別の番組でもアルメニアンダンス パート1を見たばかりで、あの曲がアルメニア(という国)の民謡の寄せ集め、もとい、メドレーのような編曲になっている事を知って、もう一度ちゃんと聞きたいなぁと思っていたところだったので、すごくうれしかった。
で、N饗のアルメニアンダンス。サックス軍団とかユーフォ軍団とか、あれはなんだい?という楽器とか(バスクラの、もっとおっきいの。コントラバスクラとかそーいうのかしら?)色々揃ってたんだけど、普段オケの時は何のパートをしている人なのでしょうか?まさか私みたいに「普段はバイオリンでーす」とか言うわけじゃないだろうなあ?
そんで、あの、2+3、3+2の5拍子のとこ、あそこの、あたくしのソロの(そこまで言うか)とこ、なんで指揮者ばっかり写ってるのーっ!!サックス、サックス、アルトサックス写してよーっ!きーっ!!!!…と、もだえていたら、案の定オーボエにソロが写ったらちゃんとオーボエ写してんの。なんだよーっ!!暴れるぞーっ!!!
アルメニアンダンス部分だけですが録画してあるので、夫婦喧嘩しないでください。>誰が?
ニューイヤーコンサートみたいに、ピチカートポルカとかもやってたけど、チーママさんも見てたかなあ?
のだめいまさら ― 2006年08月29日
というマンガが、音大やオケのマンガでおもしろいらしい。今度ドラマ化するので、オケメンバーを一般公募するらしい。でも年齢制限でお久美は申し込めないらしい(←申し込む気だったのか?)…という事は知っていたけど、15巻も出てるし、まだ連載終わってないらしいし、手を出すのは面倒なのでやめておこう。
とか思っていたら、同僚が全巻持っていたので、とりあえず最初の2冊だけ貸してもらった。「様子がわかればいいや」とそれで終わるか、「とっとと続きを持って来ぉーい!」とはまるか。
いかん。はまってしまった。
貸してくれた人は、私が楽器ができるとか、オケも吹奏楽も経験してるとか、音大の友達がいっぱいいるとか、プロの知り合いもいっぱいいるとか、そういう事は知らないので、まだ最初の2巻しか読んでいない私に
「ボーイングってのはさ」
と、オケの豆知識をレクチャーしてくれる。大変申し訳ないが、笑っちゃう~くすっ。
雰囲気は「動物のお医者さん」に近いね。作者は実は無関係な世界の人だけれど、現場を徹底取材して、生のエピソードを盛り込んだりしているらしい。
関連本として「ハチミツとクローバー」も勧められた。こちらは美大の話らしいから、美大出身の私はこっちもきっと楽しめるであろう…だから手を出すのはやめておこう…。
そしたら、その、マンガを貸してくれた人が急にベト7を聴きだした。なぜベト7?と思ったら、マンガに出てくるのね。しかも問いつめると、マンガの劇中曲集、みたいなCDがすでに出ていて、それを早速買ったらしいのだった。どうりで。
…それって、マイメロの「柊先輩のソロアルバム」みたいなもん?
おかげで今日は頭の中でベト7がぐるぐるしちゃってるよ。(CDには1楽章しか入ってないけど、私の頭は4楽章まで行っていつのまにか1楽章にリターンしてるらしく、ホントに一日中ぐるぐるしている…)

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